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院長紹介

山本 直人

はじめまして、山本です。

当ホームページをご覧いただき有難うございます。

なぜ、私が関節リウマチの人を救おうと思ったのかというと親が膠原病でした。

親は、シェークレン症候群と関節リウマチも患っていました。とても体が弱く日常生活でも苦しんでいました。

そこで、私は骨格調整などで身体を整えていきました。

すると、数値がドンドン下がっていき薬も減らせるようになりました。

母親は早期発見しCRPもそこまで高くなっていなかったので、強い薬は飲まずにすみ今ではごく少量の薬しか飲んでいません。

月日が過ぎ、ある患者さんとの出会いがありました。

50代の方で膝痛でお越しになりました。話を聞いていくと関節リウマチでも悩んでいるとのことでした。

みてみると関節が腫れており歩行も困難になっていました。

CRPの数値も高くお医者様と強い薬を飲むか悩んでいたそうです。

当時私は、そこまで関節リウマチには詳しくありませんでした。

そこでなんとかこの人を救いたいという想いで猛勉強しました。

勉強するにつれ、こんなに生活に困難になるのかというのが本当に驚愕でした。

また関節リウマチを特化した治療院もないということも….

そこで関節リウマチに特化した先生に弟子入りし技術や知識を学びました。

私が力になって少しでも楽な生活を過ごしていただきたいです。