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対応可能な状態と不可能な状態

対応可能な状態と不可能な状態

対応可能な状態

当院にお越しにくる方で特に多い悩みや体の状態をお伝えします。

・腫れや筋肉拘縮による痛みやこわばり

・腫れや熱感がなかなか引かない状態

・血液検査では、正常範囲に収まっているのに痛い

・血液検査で、数値が下がっていかない

・薬の効果が感じられず、痛みやこわばりが良くならない

上記のような悩みや体の状態は対応可能です。

ただし、炎症数値 CRPが2.5以上ある方もしくは年齢が70歳以上の方は臨床経験上変化が出るまで最低半年以上はかかるかと思います。どちらも当てはまる方は1年以上かかるとご承知おきください。

対応不可能な状態

関節が変形してしている状態

軟骨がなく変形している状態では元に戻すことはできません。

「軟骨が減っている」「変形している」と診断されていない方も目安として関節がほぼ微動だにしない状態だと変形している可能性があります。

もし、今の状態が対応可能な状態でしたら、回復の余地は十分にありえますのでご予約ください。